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2011年7月11日 (月)

10TH CHALLENGE ROTH ON 10TH JULY 2011-REPORT

2011年の目標にしていたCHALLENGE ROTHを12時間09分38秒で完走しました。SWIM/BIKEはそこそこの練習が出来た一方で、直前迄 脚の肉離れ治療に時間がかかり、RUNは練習が出来ない状態でレースに臨む事になり、結果も相応のものになりました。

Finish2_2

Result1

Result2

以下RACE REPORTです。

03:00
今朝は予定通り3時に起床。起床してから、昨年のIRONMAN 70.3 ANTWERP同様、チョコ系シリアルバー、バナナ、オレンジジュースを摂取しました。自分にはこれが合っているみたいで余程の事がない限り、トイレに行かずにすみます。現地で着替えるのが面倒で、キネシオが剥がれるのも嫌だったのでレース用装備を着てから出発です。今回は2XUのCOMP TRI SUITにCOMPRSPORTのR2(左がT2/右がT3)を使いました。筋肉バランスが取れてないので、今回レースの為にCOMPRESPORT R2は左右のSIZEを変えました。

R1

04:00
Hさんの運転でSWIM START地点へ。

04:30
現地に到着すると暗闇の中に3,000台以上のBIKEがひっそりと待機中。預託されたBIKEが今か今かと出撃を静かに待っている感じです。

R2

自分のBIKEも露に濡れて待っていました。ホテルでHIGH5のGEL(BANANA-12本/RASPBERRY3本)を絞ったSHORT BOTTLEを一本、SUPER VAAM1袋を入れたLONG BOTTLEを1本、SUPER VAAM2袋+AMINO VITAL PRO3600を入れたAERO BOTTLEを搭載し準備OK。(AERO BOTTLEがTYREにあたりそうだったので嫌な予感がしていましたが、その嫌な予感がレース中に現実になります)

R3

05:00
RED BAG(BIKE)を指定場所にDROPしてPROを見にいきました。

R4

女子PROのBIKE YARDを見にいくとそこにはCHRISSIE WELLINGTON(GBR)が用意の真っ最中。凄いピリピリ感が伝わってきました。

R5

その後、川沿いで時間が経つのを待ちました。トイレ(大)に行って12時間は耐えられる腹になったはず。これで懸念はトイレ(小)のみです。

今回ALL PROは6時30分START。CHALLENGE SONGが流れONE MINUTE TO GOのANNOUNCEの後、PROがSTARTです。

R6

そこから5分毎に2ND-12TH WAVE迄続きます。

07:15
自分のWAVEは10TH WAVE、7時30分START。7時15分になりHさんと握手をしてからSTART地点へ向かいました。向かっている途中にCHRISSIE WELLINGTONがSWIM UP。凄い歓声でした。そして、紫色のSWIM CAPが一区画の中に入り7時10分過ぎに入水。

入水してからは、WARM UPの為に蛇行して約30m程先の地点迄、泳ぎました。水質は想定通り良くありませんが、30-50cmは先が見えるのでDRAFTINGは問題がなさそうな事は確認出来ました。川岸が浅いのでそこで立ってスタートを待ちました。

今回が初LONGですが、過剰な緊張もなく自然体でスタート地点に居る事が出来ました。そのせいか、直前でトイレ(小)をしたくなり、その場で失礼してトイレ(小)放出。これでトイレ(小)の不安もけし飛びました(笑)

そしてONE MINUTE TO GOの声。時計を見ながら7時30分が過ぎ、号砲が鳴り10TH WAVEが1ST TURNに向かって一斉にSTARTsign03

---------SWIM-3.8km---------

01:11:57

----------------------------
Swim_207:30
1ST TURN迄は川を上っていきます。先ずは流れに乗る事だけを考えて混雑しているところを避けて進みました。約200mくらい泳いで同じくらいのペースで泳いでいる目標を探し、発見。進行方向に対して直進しているかどうか等を数分確認した後、DRAFTING開始。1ST TURN迄ぴったりと足裏を見ながら進みました。

1ST TURNをした際にDRAFTINGの目標を見失い、前を確認しながら泳いでいると適当な速さの目標を発見。この目標は蛇行癖がありDRAFTINGの対象にはならず、見切って単独で進み、別の目標を見つけて再度DRAFTING。少し気を抜くと離されるので、LONG STROKEを意識しながら、途中は頑張って泳ぎました。

START地点の前を通過すると凄い歓声です。水の中でも十分に聞こえました。こういう歓声を聞くのは高校以来です。

途中でDRAFTINGの目標を変えて少々蛇行してしまいましたが、なんとか2ND TURNへ。2ND TURN迄くると集団が大分小さくなり、2ND TURNからはDRAFTINGなしでSWIM UPポイント迄泳ぎました。STARTから1ST TURN迄、少々休み過ぎた感があり、1ST TURNをしてから2ND TURN迄、蛇行をした事もあり、SWIMを1:11:57でUP。目標は1:05:00から1:08:00だったので約3分遅れでしたが、DRAFTINGで体力をかなり温存出来ました。

-------T1(SWIM->BIKE)-------

03:23

----------------------------

Swim_2

8:41

SWIM UPして走りながらWET SUITを脱いでRED BAGをPICK UPしテントに突入。凄い人数が着替えています。BAGに入れていたものを順番に装着しながらテントを脱出。トイレもSWIM START前にしていたので、スムーズにBIKE YARDへ。PLANET X EXOCET x HET JET6/9を投入してからRACE SPEEDで臨む初180kmへGOsign03

---------BIKE-180km---------

5:46:04

----------------------------

8:45
コースは90kmを2LAPS。

Bike_all

35km/122km地点で長く続く坂があり、兎に角122km地点迄は(NORIコーチからの指示で)凄い応援であっても抑えて走り、122km地点の坂を終えてから、特に160kmからの残りの20kmを頑張るRACE PLANでした。

Height

STARTし直後は40km/h近く出てましたが、周りの流れは35km/h程だったのでペースを落とし35-38km/hで巡航。但し、坂という坂は徹底的に無理をせずに上りました。

Bikep_2

ここで順調に行けるかと思っていた矢先、FRONT HYDRATION-AERO BOTTLEがどうもTYREに当たっている模様。しかも、TYREに濡れた後がずっと残っているのを発見。2回くらいしか飲んでないのに、中に積んでいた濃縮SUPER VAAM+AMINO VITALが全流出(泣) 残しておいても使えず、障害になる器材は荷物になるのでやむを得ず補給所で廃棄。REAR HYDRATION X-LABにトラブルが起きない事だけを祈りました。AVE 33.07km/hで37kmをクリア。

9:52
BIKE-37km地点を越えて少し進んでからVIDEOに出てくる素晴らしい坂に突入。何が凄いかと言うと観客の応援です。TOUR DE FRANCE山岳コースに居るかの様な応援で、観客と観客が1M程の間をBIKEですり抜けていきます。興奮しても絶対に飛ばしてはいけないとNORIコーチが言ってましたが、前が詰まって飛ばせず結果良し。

Bike3p_2

70km地点迄は平坦で緩やかな上り斜面と下り斜面の複合コースですが、風が強くなり強烈な向かい風で下りなのに前に進まなくなりました。

今回のRACEはコースを監視するBIKEが相当数出ていてDRAFTING気味だと直ぐに注意が入り、悪質な競技者にはPENALTY BOXに送っていました。そんな中でも、DRAFTINGをしている団子集団はある訳で、走行している内に団子集団に突入。そんな中に居る訳にもいかないので、前に出る事にしました。あまり無理をするつもりもなかったのですが、風も強く脚力を少しずつ削られていきました。AVE 31.59km/h。

10:54
BIKE-70km地点。風は一向に衰えず、平地でも緩やかな上りが続いていきます。無理はしてないつもりですが、やはり脚力を少しずつ削られているのが分かりました。それでも自分には180kmを攻める実力がないのは明らかなので、(少しずつ時間の経過が遅く感じられ始め、訳の分からない事を一人ブツブツ言いつつも)122km地点迄はずっと我慢だと言い聞かせながら巡航。

Bike_2

途中で左脚が攣りそうになりました。日差しは相当強くヘルメットの上から水をかけると相当塩が流出しているのが分かったので、ここで梅チューブを投入し塩分補給。

風に脚力を更に削られAVE 30.28km/h。

90km地点でBIKEで先頭に立っていたRACE NO.2-SEBASTIAN KIENLEに抜かれました。この区間彼は40km/h超で走行していたみたいで、AERO POSITIONであっという間に見えなくなりました。

12:34
BIKE-120km地点。長い坂を上り切り、ここからは温存していた脚を自由に使える区間なのに、肝心の脚が反応せず、150km地点に到達する迄はひたすら我慢の巡航。右足首にも痛みが走り始め、SHOES BANDを何度も付け変えたり、緩めたりしました。更に腰の痛みも出てきたのでPOSITIONを変えたりして脚が回ってくるのを待ちました。147km地点前の上りくらいから脚が回る様になり、坂も踏んでいきましたが、速度が落ちAVE 28.46km/h。

Bike4p_2

右足首の痛みはMAX。

13:43
BIKE-153km地点。脚が戻ってきたので160km迄の上りは良い感じで踏んでいけました。160kmから180km迄は基本下り基調なので、AERO POSITIONで気持ち良く巡航。AVE36.47km/hでBIKE FINISH。(CYCLE COMPUTERのDATAだと180kmを軽く超えていたので、実際180kmは5:42:42で走行出来ていたみたいです。) BIKEを預けてT2に突入。

-------T2(BIKE->RUN)--------

02:54

----------------------------

14:28
BIKEを渡して自分の番号の立て札のところに行くとRACE VOLUNTEERがBLUE BAGを渡してくれるのですが、肝心の#2744が見つかりませんsweat0130秒程LOSSして他のところからBAGを持ってきてきれました。BAGが無いよりマシだと思ってテントに入りました。

テントに入るとそこはM/F混在の脱衣所。誰も性別を気にせず脱いでいきます。RACE VOLUNTEERの男性がHELPは居るかというので「YESsign01」と言うと、BLUE BAGを開封してサーッと並べてくれました。同時にSUN PROTECTIONは必要かと聞いてくれたので「YESsign03」というと、肩・首にスプレーしてバシバシ叩いて延ばしてくれます。BIKE中の日焼けで半分火傷気味のところに叩いて延ばしては強烈過ぎて目が覚めました。

時計を見ると7時間。SWIMで遅れた分を完全に取り戻した感じです。目標は11時間30分ですが、11時間を切れるなら切りたいと思っていたので、練習が十分に出来なかった脚ですが最初から頑張って走る事にしました。

--------RUN-42.195km--------

5:11:37

----------------------------

14:30
Run1

STARTして直ぐに下り坂です。事前にコースの高低差の情報がなく、更に世界記録が出るところだから高低差はそんなにないだろうと思っていた安易な気持ちをこの下り坂が打ち砕きます。

そこに早速大歓声が聞こえてきました。坂を凄い勢いで飛んでくるのは女子世界記録保持者CHRISSIE WELLINGTON。赤いTYRのTRI SUITが上り坂と感じさせない力強い走りで飛んできます。今年も世界記録を出すのだろうか等と思いながら自分は坂を下り、川沿いのド平坦な未舗装路へ。AVE10.55km/h。

14:51
Run24

RUN-3.7km地点。川沿いをひたすら上ります。BIKE脚がRUN脚に変わる迄の辛抱だと言い聞かせながら、練習不足の脚が動くのを辛抱して待ちながら走行しますが、脚は依然沈黙。練習不足な脚が動く方が不思議な事は十分分かっているはずなのに、もはや普通の思考回路を持っておらず、少しでもタイムが縮まって欲しい良い事しか考えてない状態に。そんなまともな思考回路を持たない状態でも明らかに脚が売り切れて速度を上げられない状態になっている事に気付きました。

10km地点でそれを薄々認識つつ、AVE9.2km/hで12.5km地点に到達。

15:49
Run3

RUN-12.5km地点。コースは起伏のある川沿いと街中に突入。起伏が完全に売り切れた脚の脚力を更に奪っていきます。走っている速度は、御世辞にも走っているとは言えないJOG SPEED。「これで4時間を切れるなんてお笑いものだ」と呟いたり、娘が幼稚園で習ってきた歌が聞こえてきたり、口ずさんだり頭の思考回路は異常そのもの。

起伏のある街中を戻ってくるとHさんとすれ違いました。Hさんはレース中もいつも爽やかな感じで自分とは本当に対照的です(笑)

Run24_2

20km地点で時計を見ると2時間11分。RUNで4時間を切れない事は数値がはっきりと証明していました。ここからは記録うんぬんより決して諦めず走り続ける事だけを考えて進みました。

大学でTRIATHLONをしていた時の同級生でIRONMAN HAWAIIに出ていた彼が言っていました「IRONMANはRUN20km地点からが本当に長く感じる」。それを身をもって体験する事になります。進んでいる速度は変わってないはずなのに、時間の経過が本当に遅くなってきました。そんな状態で23km地点迄、到達。

16:52
Run5

RUN-25.5km地点。更に川の先に向かって下っていきます。JUNYAさんが「一度歩くと歩き癖がつく」と仰せだった通り、歩く人は何度も直ぐに止まって歩いていました。時には歩く事が必要かもしれませんが、脚が売り切れたこの状態で歩くという選択肢は自分にはなく、どんなに遅くても意地でも歩かないと常に言い聞かせて進みました。川の端の折り返し地点の28km地点に到達。AVE7.64km/h。脚は完売状態。太股の前方筋肉に痛みが走ります。

17:47
RUN-28.5km地点。ここから右折して市街地を通って長い上りと長い下りを進みます。天気が相当怪しくなってきましたが、今の自分にそんな事を考えている余裕もなく、頭にあったのは絶対に歩かない事と、SEIGOさんのBLOGに書いてあった言葉「GO HOMEsign03」。

そんな事を頭に入れて進んでいるとGERMANから言われました。

NEARLY HOMEsign01 LET'S GOsign03

18:10
RUN-31.5km地点。川沿いに戻ってくると明らかに雨が降る前兆。黒い雲に雷、そして35km地点から雨がポツポツ降り始めました。雨が降ると補給所に居たVOLUNTEERは頑張っていましたが、少しずつ片付け始めて退散の準備。残り10kmで大雨なので、水分補給を取る必要もなく、排水能力を越えた雨量で水溜りが出来た道をとにかく安全に戻る事だけ考えて進みました。

19:19
Run6

RUN-39.7km地点。市街地に突入。雨の中でも応援してくれているBANDやMCが居ました。後少しだと言い聞かせてとにかく前に進みました。もはや完売状態の脚で自分を支えているのは「GO HOMEsign03」の言葉だけ。

Run5p_2

19:39
RUN-FINISH。市街地を抜け200mのトラックに入りました。赤いCHALLENGEの道が続きます。

Run3p_2

雨で観客スタンドには誰も居ませんが、気持ち良く赤いCHALLENGE ROADを前に、一歩ずつ進みました。そこにMCが「ICHIRO FROM JAPANsign03

11TH WAVEで出た日本人にRUNの途中で抜かれていました。(HさんはBIKEの途中で抜かれてサインが出たので気付いたそうです。)

CHALLENGE ROADを進みながらFINISHの時計を見ると12時間を越えていました。(そして意味なく天を仰ぐ・・・)

Run7p

RUNで5時間もかかるとは思ってもおらず、(RACEが終わった今)記録だけを見ると無様で格好悪いのですが、初LONGでFINISH迄戻ってこれたという思いがFINISHと共に溢れ出しました。

Finish_2

それを見たCHALLENGEのORGANIZATIONのFELIXが「WELL DONEsign03」と言ってくれて、「FELIX, THANK YOUsign03」と言い返すと親指を立てて返事をしてくれたのが思い出です。

With_felix_2

(HさんがFINISHに戻ってくる時にはCHRISSIE WELLINGTONがMEDALをかけてくれていて、彼はCHRISSIE WELLINGTONにMEDALをかけてもらうというオマケ付でFINISH)

Finish

-----------TOTAL------------

Finish_certificate

----------------------------

HさんがFINISHに戻ってくる間、FINISH地点で豪雨に打たれながら、「1年間この日の為に良く頑張れた」と思い返したり、「2009年9月にLONDONに来て93kgあった体重のデブがSWIM 3.8km/ BIKE 180km/ RUN 42.195kmを走破できたのは家族の理解と犠牲、コーチ、LONDONの仲間達、日本のTRI仲間達、友人、知人等、色々な人に支えられてきたからだ」と思ったり。

感傷に浸っていると身体が冷えてきたのでテントの中に移動しようと思ったら、緊張が抜けた下半身に激痛が走りました・・・。脚完売状態で42.195kmを進んだのだから当然と言えば当然ですが、もはやペンギン状態、歩行困難です。

完走出来た喜びから一転、明日から地獄の生活(笑)

CHALLENGE ROTH
http://www.challenge-roth.com/en/

Bta_2 Roth_2

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コメント

ゴリさん

完走おめでとうございます。そして大変お疲れさまでした。
これで立派なアイアンマンの仲間入りですね。
まずは身体を休めて次へのスタートを切って下さい。
またゆっくりメールします。
オガ

投稿: オガ | 2011年7月13日 (水) 23時17分

オガさん

有難う御座います。鎌倉RIDEメールが届いた様ですね。先にLONG完走しました。正確にいうとIRONMANブランドではないので、IRONMANではないですが、LONG DISTANCE TRIATHLETEにはなったかと(笑)次はオガさんの番ですよー。

9-10月にどこか一緒にリレーでもしますか?

日本に帰ったら千葉方面連れてって下さい。

GORI

投稿: GORI | 2011年7月14日 (木) 05時22分

GORIさん、ロング完走おめでとうございます。
脚完売状態からゴールまで壮絶なRunパートですね…。
まだ体のダメージが大変そうですので、心身ともにしばらくゆっくりしてください!

投稿: ゆう | 2011年7月14日 (木) 09時15分

お疲れ様でした。
ゴリさんのことだからきっと完走できると信じておりましたよ。これまでの地道な練習の賜物です。コンディション悪い割には良いタイムだと思います。
ゆっく休んでください。もうこれで心おきなく日本に帰れますね!?

投稿: エディ | 2011年7月14日 (木) 20時51分

>ゆうさん

ゆうさんもタテトラ完走ですよね。BLOG読んでますよ。ゆうさんがLONGの道に来られるのを待ってますよ!

有難う御座います。休んでます~。休まないと身体のダメージが治りません~。

>EDDIEさん

有難う御座います。心置きなく帰れませんよ。だって、LONDONでもっとパフォーマンスを上げる気満々だったんですから~。きー帰りたくね~(爆)

GORI

投稿: GORI | 2011年7月14日 (木) 22時10分

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